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2010年7月号 綴じ込み特別付録
全国名家夫人の「夏のおかいもの」50 17ページ
厳選されたくるみを使ったつゆで味わう草笛「草笛セット」
「豪商の館 田中本家」館長夫人田中洋子様のおすすめとして、当店の「草笛セット」が掲載されました。
JR長野「小海線」の旅
雨を気にせず楽しもう!小諸市内の観光案内
自社栽培の蕎麦の実を原料にした七割そばを看板に掲げています。自家製のくるみだれを手打ちそばに添えた「くるみそば」は、クリーミーでコクのある味わい。
以上のように写真とともに掲載されました。
abn長野朝日放送 2009年11月29日(日)放送
なぎら健壱さんがレポーターとして信州各地を訪れる「美味遺産 信州そば」というタイトルの1時間の番組が放送されました。
番組の中では、信州蕎麦産地表示推進協議会による「信州そば切りの店」を認定する活動がレポートされました。会長である中村社長が自社農場のそば畑の前でなぎら健壱さんとそばについて語る場面や、草笛そば道場でのそば打ち体験の様子などを含め、本物の信州そばを広める活動を中心に紹介されました。
美味遺産・信州そば〜なぎら健壱のあなたのそばより信州そば〜
「お気に入りレストランTOP20 1位」
食べる、泊まるー「常識」を覆す、消費者が明らかにした長野の実力。
この度、消費者の皆様の声を編集した「ザガット」長野版が出版され、レストランTOP20の中で草笛の蕎麦がNo,1にランクされました。驚きと共に日頃からお引き立ていただいているお客様が選んでくださったこの念いに社員一同心から感謝申し上げる次第であります。
これからも正直に自社栽培の食材を活かし、信州の食文化を護ってまいります。
2009年1月20日
「信州そばブランドを高めよう!!」
明確な産地表示で「信州そば」ブランドを高めようと、県内そば店などで「信州蕎麦産地表示推進協議会」(中村利勝会長、28人)を立ち上げ、早ければ今月下旬から表示看板の設置をはじめる。
「信州そばブランドを高めよう!!」今月下旬から産地表示推進協議会が看板設置へ
2008年11月8日 30ページ
「信州そば」に認証看板 全行程手打ち 県産粉5割以上
認定した店舗に掲げる看板を発表する中村社長
「土地で育てたものを、その土地で食べてもらうのが一番うまい。この輪を広げて観光振興にも役立てたい。」
地元産そば粉で打ったそばを出す店「看板」で認証…長野
2008年7月 25ページ
地産地消を促進 そば屋さんが直営農場
「長野県上田市 公社保有地を購入、そば粉は地元産」としてフリージャーナリスト千原信彦氏の記事で草笛中村社長の取り組みが紹介されました。
2008年6月5日 31ページ
信州そばに産地表示 「県産粉」アピール 店主ら協議会
県内のそば店主らが「信州蕎麦長野県産表示推進協議会」の設立に動き出した。地産地消をアピールし、安全性の強化を図るのが目的 - という内容の記事。コメントとともに夏そば栽培に取り組む当店中村社長がカラーで掲載されました。
2008年4月17日 37ページ
ソバ自家生産を拡大 農家が農地売却・貸与 安全志向も背景
草笛が平成19年設立した農業生産法人が、近隣の耕作放棄地などを集約しソバ栽培事業を強化している様子が紹介されました。写真は草笛農業生産法人が手がける上田市のそば畑です。
2007年11月号 38・39ページ見開き 5ページ目次にも
巻頭特集「食せよ!新蕎麦」 まずはどーんと大盛り!
これでもか!の気前のいい「桶盛り」
「まずはどーんと大盛り!」の見開きトップにほぼ実寸大の写真で大盛りざるが登場。5枚の写真とともに丁寧な記事で紹介されました。
2007年10月号 9ページ
フランス人エディター珍道中 日本劇的体験
そば打ちを体験してみました
エディターのマキシムさんが草笛明日香を訪れ、蕎麦打ちを体験する様子が8枚の写真とともに紹介されました。
サニクリーン社内報
Customer's Eye
「原点回帰」へ挑戦! 今日も信州そばの伝統は守られる。
カーライフ情報誌Mjマガジン
特集 デカ食ドライブへ行こう!
高くそびえるもり蕎麦は健康指向の人にもおすすめ
2007年3月号
創刊50周年記念特別編集 日本の美味遺産
47都道府県から選んだこの店この料理
人気の市場・街を味わう 話題のご当地食材36選
清涼な気候と千曲川の水流が織り成す味覚